HOME > news
このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

news

【開催報告レポート】Socimo Salon Vol.8

2010 年 5 月 2 日 日曜日

月17日のソシモサロン、ビジネスマンだからできるまちづくりを題し、

株式会社商店街ネットワーク 代表取締役 木下斉さん
株式会社マチヅクリ・ラボラトリー代表取締役 村瀬正尊さん

全国でまちづくり事業を手掛けるお二人をゲストに迎え行われました!!!

当日は30名を超える参加者にお集まり頂きました。

まちづくりに興味がある人はもちろん、まちづくり事業を今まさに手がけようとする学生や社会人の参加があり、
会場はすごく活気のあふれた場になりました。

今回のレポートとして!
当日の内容で印象的だった話をまとめてみました。

■まちづくり組織、まちづくり事業のあるべき姿とは?
プロフィットセンター事業を増やして、コストセンター事業を減らすことが重要です。
事業活動の構造である「資金調達→投資→利益→配当」といったお金の流れを意識しなければならない。
すべての段階で見直して、経済循環に役に立つソリューションを考えるべき。
商店街組織・まちづくり会社は、商店街の財務サイクルの拡大につながるものを提供する組織であるべきだと思います。

■自分もまちづくり事業を行うことができる!
地域の方々は見落としているものが多い。一回東京を知っているからこそわかる地域の面白さがあるはずです。
現実は、地元に帰るたびに寂れていく現状がある。それを変えるために、地元を元気にするために、どういった事業を作るのか?

■小さな路地にあるお店は街を元気にする?
小さな路地のお店が徐々に力をつけていき、大通りに出て行く。
路地のお店が成長し、大きな通りの商店街に出店していくというヒエラルキーがある。だから小さな路地を大切にすることは重要です。
小さなお店を創出して育てていくためには、店舗開業にかかる負担をできるだけかけないお店を作っていく。
また、フリーマーケットなどと組み合わせながら、路地のお店の対面販売能力を育てていくことも重要。

今回のソシモサロンを通じて、まちづくりをする具体的なイメージがつかめて頂けたかと思います。
お二人も最後のまとめでおっしゃられておりました。

皮肉なことに東京には地元を活性化させてたいと思っている人がたくさんいる。
地域側は、そういった人々を受け入れていく体制を地域で作ることが重要であり、また、みなさんはこのような場で横のつながりを築いていくことが重要となります。商店街活性化にこだわらず、まちの中心で「事業」をしていくことが全体の活性化につながることもあり、ぜひ、みなさんに積極的にやっていただきたいと思います!

以上、簡単ですが、報告レポートとさせていただきます。

【ビジネスマンだからできる”まちづくり”】SOCIMO SALON Vol.8 10/04/17Sat 開催!

2010 年 3 月 24 日 水曜日

まちをつくる、というと県や市といった行政のお仕事だという印象がありますが、高校生のときから社長としてまちづくりを事業にして成功し、10年以上経った今も、地域活性化のスペシャリストとして全国のまちを元気にし続ける方がいらっしゃいます。

木下斉さん、27歳。株式会社商店街ネットワーク 代表取締役をはじめ、数々の組織の役職を兼任され、九州から北海道まで日本全国で商店街活性化事業を手がける、とてもエネルギッシュな方です。今回のsocimo salon vol.8は、木下さんをお呼びし、全国の商店街における課題(≒ニーズ)の捕らえ方や商店街でのビジネスの作り方を中心にお話していただきます。ワークショップでは、一人ひとりが自分の持つスキルを生かして、商店街の課題を解決することができる事業を作っていただきたいと思っております。実際に、実現可能性のある事業案は今後事業に発展し、多くの人の役に立つことができるかもしれません。

地元が好き、故郷を元気にしたいと心の隅っこで考えたことがある方。ぜひお越しください。

また、他分野で「社会の問題を解決したい!」と考えている方にとっても、商店街の活性化をケーススタディーとして「課題の発見から事業の立案」までの流れを学ぶことができるので実際に事業を始めるきっかけになります。ソシモサロンでは皆様方に良き交流の場を提供させて頂いております。ぜひこの機会に多くの方々とネットワークを築いて帰ってください!

木下斉さんのブログ
http://blog.revitalization.jp/

木下斉さんのtwitter
http://twitter.com/shoutengai

詳細

日時:4月17日(土)14:00-18:00
場所:海洋船舶ビル10階(地下鉄銀座線「虎ノ門駅」4番出口徒歩1分)
住所:東京都港区虎ノ門1-15-16
参加費:3,000円 (学生の方2,000円、学生証をお持ちください)
募集人数:30名 (先着順)
主催 Cause Project
    株式会社Granma http://www.granma-port.jp/
    twitterアカウント http://twitter.com/Granma_Inc
    CANPAN http://grandtop.canpan.info/

プログラム

14:00 開会挨拶

14:00 トークショー

15:30 参加者からの質疑応答

16:00 休憩

16:10 ワークショップ

17:00 交流会

17:50 閉会

★☆事前課題にチャレンジしてみてください!☆★

商店街をフィールドに、どんな事業がつくれるか?
アイデアベースで問題ございません。ぜひ、事前に考えてみてください!
※下記フォーマットをご参照ください。

socimosalon_事前課題記入シート

お申込みはこちらから

ゲストプロフィール

■主な役職
一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス 代表理事
熊本城東マネジメント株式会社 代表取締役
株式会社商店街ネットワーク 代表取締役
一般社団法人まちづくり役場とくしま 理事
特定非営利活動法人まちづくり協会 理事
アトム通貨実行委員会本部 事務局長
宮城大学事業構想学部(非営利経営論) 非常勤講師
内閣府本府 政策調査員
■アドバイザー/委員等
特定非営利活動法人グリーンバード エグゼクティヴ・アドバイザー
特定非営利活動法人シブヤ大学 アドバイザー
株式会社全国商店街支援センター 支援パートナー
経済産業省中心市街地活性化推進室 まちづくり会社等支援事業 委員
経済産業省中心市街地活性化推進室 中心商店街区域再生研究会 委員
独立行政法人中小企業基盤整備機構 中心市街地活性化/商業活性化アドバイザー
■受 賞
2000 年 新語流行語大賞「IT革命」
2002 年 日本初の社会起業家コンペティション・STYLE 優秀賞
2003 年 論文「日本型まちづくりの終焉」 毎日新聞社・フジタ未来経営賞
論文「変化に適応する組織化」 商工総合研究所・中小企業活動本賞
2004 年 早稲田大学 学生文化賞
2005 年 論文「地方経済復活の鍵」 商工総合研究所・中小企業懸賞論文準賞
2008 年 論文「市街地商業再生に寄与する共同決済システム」 パーソナルファイナンス学会懸賞論文奨励賞
■略 歴
1982 年 7 月 14 日 東京都生まれ
1998 年 早稲田大学高等学院入学。早稲田商店会 情報担当部長
2000年 株式会社商店街ネットワーク設立 取締役社長
2001年 大阪経済大学経済学部 特別非常勤講師
2002年 NPO 法人フローレンス設立 理事
2005年 早稲田大学政治経済学部政治学科 卒業
独立行政法人経済産業研究所 リサーチアシスタント
財団法人東京財団 リサーチアソシエイト
2007年 一橋大学大学院商学研究科 修士課程修了(経営学修士)
2008年 熊本城東マネジメント株式会社 代表取締役
2009年 アトム通貨実行委員会本部 事務局長
宮城大学事業構想学部 非常勤講師
NPO法人まちづくり協会 理事
NPO法人グリーンバード エグゼクティヴ・アドバイザー
NPO法人シブヤ大学 アドバイザー
一般社団法人まちづくり役場とくしま 理事
2010 年 一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス 代表理事
内閣府本府 政策調査員
■主要著書
書籍「まちづくりの経営力養成講座」
(単著) 学陽書房 2009 年 10 月
書籍「コミュニティビジネス入門」
(共著) 学芸出版 2009 年 10 月
書籍「好きなまちで仕事を創る―Address the Smile」
(共著) TO ブックス 2005 年 10 月 ほか

【満員御礼】Socimo Salon vol,7 開催報告レポート!

2010 年 3 月 23 日 火曜日

2/20に行われましたソシモサロンにて、当初の予定を上回る、とても多くの方々にご参加いただきました。
満員御礼!!!ありがとうございます!

【白木さんのトークショー】
<内容>
・「輝く人と、世界のために」という理念を掲げている。
・ものづくりで課題を解決できる。
・エシカルとは環境や社会、生産過程、労働条件に配慮するということ。
・製品に関わっている人たちが本当に幸せなのか?を大切にしたい。
・再生プラチナやリサイクル素材、フェアトレードの金などを使って、ジュエリーづくりをしている。
・お客さんにはただジュエリーを買ってもらうだけでなく、その素材を調達した国を知ってもらいたい。
そのために、国の特徴などをデザインに落とし込む。そして製品の裏側まで愛してもらいたい。
・良い素材のジュエリーを作るのではなく、ジュエリーによって労働問題、環境問題、地域紛争などの課題を解決したい。
・HASUNAは消費者に啓蒙し、宝飾業界を変えていきたい。

【白木さんの人生グラフ&ご経歴】

・短大時代に国際協力に目覚められ、留学して開発学を学ぶ。
・インドのアンタッチャブルズが暮らす村を回り、彼らが抱えるものは課題だらけであり、何からやったら良いのかわからないほどの現状を見る。
・NGOの活動も素晴らしいが、社会構造を変えたいと思い、国連でインターンをする。
・現場で活動されている方々の姿に感銘を受けるが、援助に関わっている人は世界全体の1%に過ぎない。
・残りの99%の人々はビジネスをやっている人々で、これらの人たちを変えたいと考える。
・ビジネスを学ぶために投資ファンドに勤め、ひたすら休みなく働く。つらい仕事ではあったが、世界を変えたいというモチベーションに支えられた。
・母の影響でファッションに興味をもっていたこと、当時話題になった『ブラッド・ダイヤモンド』などを通して、ジュエリーで何かできるのではないかと考え、事業を始める。

白木さんのご経歴の中で一貫しておられたことは、
「常に自分の目で見ることを大事にされ、現場へ行くこと」「まず目標を立て実行すること」

【Q&A】
・想いに対して、なぜ行動を続けられるのか?
⇒意地になっている部分もあるが、途上国での原体験が大きい。また目標があって何かしていないと落ち着かない。

・なぜNPOではなく、株式会社を立ち上げられたのか?
⇒NPOの方が多くの人を巻き込めたかもしれない。ただ、一般企業がエシカルなものを作ってやっているというのを見せたかった。そして他の会社もまねできるようにしたい。
 今は株式会社として事業を回すことが第一。事業が回り始めたら、他の企業がモノづくりをしていく為のお手伝いや、ミッションの普及に努めたい。
 そのためにNPOを立ち上げるかもしれない。

・どうやって販路を見つけて構築したのか?
⇒世界中に日本人はいて、そういった人たちと個人でのつながりを作ることが大事。
 また販売チャネルがないと、モノを作る会社はつぶれてしまう。どんなに良いモノを作っても、理念を伝える営業やPRできなければ意味がない。
 百貨店等には、とりあえず一週間という形で置いてもらっている。

・お客様にものに込められた思いをどう伝えているか?
⇒販売員にも理念を伝える。
 マダムはジュエリーを買う時に、社会貢献を求めない。そこで、迷われているときの最後のひと押しとして、理念を伝える。

・現在既得権益層が関わっている所に、どうやって切り込んでいくのか?
⇒我々が取り組んでいる問題に対して関心を持っている人は多い。今起こっている動きの中にHASUNAも入っていって、仲間をどんどん増やしていきたい。
 
【ワークショップ】
①エシカルとはどんなものかイメージであるか?
各グループから出た、エシカルのイメージは以下の通りでした。

・本来のすがたに戻る
・消費者、現地生産者、企業の三方よし
・人とつながっている
・持続性を重視する
・人間らしさ、人間味のある
・みんなが納得するプロセスである
・愛がある
・相手を思いやる
・Win-Winシチュエーション、お互いにハッピー
・自分がやられて嫌なことはしない

②ジュエリーがつくられるまでの過程を描き、その過程の中でどんな問題が生じているか?
各グループが生産から販売に至るまでに生じていると考える課題は、以下の通りでした。

<生産>      
・鉱山を採掘するための人探し、そもそもそんなに多くの労働者がいるのだろうか? 
・鉱山を調査するにあたり身の危険性がある
・鉱山の利権争い、反政府組織の存在、武器との交換
・低賃金・長時間労働、児童労働
・環境破壊
・作業時の手荒れ 
・自分たちがどういった状況にあるのかという情報の欠如、教育の問題
・オーダー通り加工できるのか?技術不足
・一方で技術の押しつけは現地の伝統や文化を崩してしまうのではないか?

<流通>
・運送の過程で海賊にあうのでないか?
・燃料を消費し、多くのCO2を排出、エコでない。

<販売>
・製品自体のブランド力がない
・市場価格変動の影響でジェリーのような一次産品は経済的影響を受けやすい
・過剰包装
・エシカルジュエリーを売るために販売員が重労働になる

⇒ワークショップ全体として、ジュエリーという製品の裏側にあるストーリーに想いを巡らせ、
 そこに関係する全ての人々が幸せになるためには、どうすれば良いかを話し合いました。

私たちは普段の生活の中で、
店頭で売られている商品がこれほど多くの問題を孕んでいるかもしれない、ということを考える機会はないと思います。

このような事実を知り、私たちの生活の行動を少し変えるだけで、遠い国で起きている悲しい現実に対する解決のお手伝いができるのかもしれません。
ジュエリーに限らず、目の前にある製品の裏側にあるストーリーを想像し、そこに関わる人々みんなが笑顔になれるように、
小さなことからでも始めていこう、サロン終了後にはそんな気持ちを抱くようになりました。

ご登壇頂いた白木夏子さん、また当日長時間にわたりご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました。
皆様にとって当サロンが、新たな気付きを得る場として、そして新たな出会いの場として、少しでもお役に立てたのであれば、この上なく幸いでございます。
これからもよりソシモサロンが良き場を提供できるよう努力して参ります。またのご参加をお待ちしております。

【満員御礼】Socimo Salon vol,7 白木さんへのインタビュー配信 &レポート

2010 年 3 月 1 日 月曜日

Socimo SALON vol,7 白木さんインタビュー from CauseProject on Vimeo.

09年2月20日、Socimo Salon vol.7
「明日からできる!change your Action」を開催しました。

今回はエシカル・ジュエリーの制作・販売事業を行う
株式会社HASUNA代表、白木夏子さんをお招きしました!

トークショーでは、労働問題、環境問題、紛争問題が絡んでいない
エシカルジュエリー事業のお話から、

そもそもエシカルとは何なのかについて、
白木さんなりの視点で語っていただきました。
また、お馴染みのソシモグラフを使ったトークで引き出された、
白木さんの子ども時代のお話など、ソシモサロン独特のトークショーとなりました!

ワークではものづくりの過程で生まれる様々な問題や解決策について、
参加者の皆さんに考えていただくことで、商品の裏側にあるストーリーと
自分達の生活の繋がりに目を向けていくきっかけとなったのではないかと思います!

そんな内容盛りだくさんのイベントを終えた後、
白木さんにインタビューにお答えしていただきました!

また、当日の簡単なレポートはこちら!

【明日からできる!Change your Action】SOCIMO SALON Vol.7 10/02/20Sat 開催!

2010 年 1 月 19 日 火曜日

自分が変われば世界はもっと笑顔で溢れる!
~自分にできることを探し、行動につなげる~

2010年初となるソシモサロン!
開催日が2月20日に決定いたしました!

7回目となる今回は、
株式会社HASUNA 代表取締役 白木夏子さんをお迎えします。

物資に溢れる日本で暮らしていても
生まれながらに貧しく教育はおろか毎日の食糧や水に困っている人がいることは、周知の事実です。
皆さんもこのような現実に胸を痛めたことはありませんか?
だからといって、寄付による支援だけでは問題の根本的な解決には結びつきづらいのが現実です。

今回のゲストである白木さんは、
絶対的な不平等という現実をなくし、人々が笑顔で暮らせるようにしたい!
人と人をつなぐジュエリーの裏に、悲しむ人達があってはならない!
このような強い想いを持って、2009年4月に社会や環境に配慮した
「エシカル・ジュエリー」の製作・販売会社を設立されました。

白木さんには、想いを行動につなげるまでのプロセスや秘訣、
問題を根本から解決する仕組み、そして今後の展望等、余すところなくお話していただきます!

そして今回はこんなワークショップをご用意しました。
私たちは現実の社会に生きながら、「こんな世界だったら」と理想の社会を思い描くことがあります。
同時に、なんとかして今の社会を変えたい!という熱い想いも抱いているかもしれません。
白木さんの理念でもある、「社会・環境のために=エシカル」の考えをお話いただいた上で、
参加者の皆さんそれぞれの想いを語りながら、自分にもできる社会のための行動を考えてみましょう!
皆さんの時間やお金を犠牲にしなくても、無理なくできる解決方法がきっとあるはずです!

詳細
日時:2月20日(土)14:00-18:00
場所:海洋船舶ビル10階(地下鉄銀座線「虎ノ門駅」4番出口徒歩1分)
住所:東京都港区虎ノ門1-15-16
参加費:3,000円 (学生の方2,000円、学生証をお持ちください)
募集人数:30名
主催:株式会社Granma Cause Project ×CANPANプロジェクト

プログラム

14:00 開会挨拶
14:30 株式会社HASUNA代表 白木夏子さんトークショー
15:30 参加者からの質疑応答
15:50 休憩
16:00 ワークショップ(「自分のエシカル基準を創り、身近な行動から社会問題解決を目指す」)
17:15 交流会
17:45 閉会

ゲストプロフィール
株式会社HASUNA代表取締役
白木夏子さん
1981年鹿児島生まれ、愛知育ち。2002年から英ロンドン大学キングスカレッジにて、発展途上国の開発について学ぶ。卒業後は国連人口基金ベトナム・ハノイ事務所とアジア開発銀行研究所にてインターンを経験し、投資ファンド事業会社を経て2009年4月HASUNA Co.,Ltd.設立。同社代表取締役就任。現在、Ethical(環境や社会に配慮をした)なジュエリーブランドを中心とした事業を展開。

お申し込みフォーム

性別:

Socimo Salonをお知りになったきっかけ:

ゲストへの質問がありましたら、ご記入ください!
: