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【スーツを着ながら社会貢献!?】SOCIMO SALON Vol.4 09/08/08sat 開催!

~次世代型!?仕事と両立できる社会貢献のロールモデル~

ソシモサロンVOl.4~ LIVING IN PEACE 代表 慎 泰俊さん

8月8日、LIVING IN PEACEの慎 泰俊さんをお迎えして「スーツを着ながら社会貢献」と題して、団体の特徴的な活動を紹介、さらに、活動と仕事との両立の秘訣などを伺います。ワークショップでは、なんと!実際にLIVING IN PEACEが手がけようとしている【国内における教育機会の格差是正】の企画立案、さらに実際にプロジェクトを立ち上げるチャンスもご用意しております!

☆こんな方々にはうってつけ?

・20~30代のバリバリ働くビジネスパーソン

・ビジネスと社会貢献をあれこれ考えたことがある人

・休日をなんとなく浪費することに疑問を感じている人

・自分で社会事業を立ち上げたいが、リソースが足りず悩んでいる方

・ムハマド・ユヌスをリスペクトする人

ぜひぜひ8月8日(土曜)の午後、虎ノ門にお越し下さい。

■□■□簡単に、LIVING IN PEACEの紹介■□■□

貧困の削減。それが私たちLIVING IN PEACEの目標です。

その解決手段として、日本発の民間募集向けマイクロファイナンスファンドを立ち上げる活動に関わってきました。

そして、そのファンドプロジェクトが佳境を迎えつつあるなかで、次なる貧困削減手段として挙がったのが教育問題への取り組みです。

本人の意思とは関係無しに家庭の経済的事情で大学進学すらままならない人たちが相当数いる、という日本に蔓延る機会の不平等の解決を目指します。

私たちの多くは、会社員としてそれぞれの仕事を持ちながら活動しています。

また多くが2~30代と若く、会社員としてそれぞれの本業でしっかりとしたパフォーマンスを挙げつつ活動していることも1つの大きな特色です。

もちろん活動時間は限られていますが、自らの専門性を活かして全力で行動し、その力を束ねることで、目標に近づいていけると信じています。

また私たちは各々異なるスキルを集結させることで、既存の開発団体とは違った新しい価値をもたらすことが可能であると考えています。

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-詳細-

テーマ ~スーツを着ながら社会貢献~

ゲスト

LIVING IN PEACE 代表 慎 泰俊さん

主催 Cause × CANPANプロジェクト

後援 株式会社Granma (web site 制作中)

日時 8月8日(土)13:00-18:00

場所 海洋船舶ビル10階(地下鉄銀座線「虎ノ門駅」4番出口徒歩1分)

住所:東京都港区虎ノ門1-15-16

参加費 ¥3000

募集人数 80名

今回参加予定者はこんな方々
大手総合商社、外資系コンサルティングファーム、外資系証券会社、大手IT広告代理店、大学生、
LIPメンバー、経営者などなど

プログラム概要
13:00 開会  
  :
13:30 LIVING IN PEACE 団体紹介、代表 慎氏紹介
  ;   
14:00 ワークショップ、プレゼン
  :   
16:30 質疑応答
  :
17:00 交流会(任意)
  :
18:00 閉会

※ご不明な点などございましたら、kumasaka@granma-port.jpまでご連絡くださいませ。

★ゲストプロフィール★

☆LIVING IN PEACE 代表

慎 泰俊さん

1981年東京生まれの在日コリアン三世。

現在、米系金融機関にて、財務モデルの作成・分析等に従事。

朝鮮大学校政治経済学部法律学科卒、早稲田大学修士(ファイナンス)。

ジェフリー・サックス著、「貧困の終焉」に触発され、2007年10月28日にLiving in Peaceを設立。

ブログ:「Taejunomics」

著書:「15歳からのファイナンス理論入門」(ダイヤモンド社)

★ワークショップ概要☆
テーマ【国内における教育機会の格差是正】
貧困といえば、海外の問題かと思われがちです。しかし、実は日本国内にもさまざまな事情によって学校へ通うことが難しい状況におかれている子どもたちがいます。本ワークショップでは、その問題の原因を考えるだけでなく、ソリューション、アクションプランまで落とし込むことがゴールとなっております。

アイスブレイク
        ↓
教育格差問題について個々が感じている根本原因とは?
        ↓
各チームによる具体的な提案の検討
        ↓
今後の活動スケジュール
        ↓
各チームによるプレゼンテーション

★お申込フォーム★

本イベントのお申込みは終了いたしました。
たくさんの皆様のご応募・ご参加いただきまして
誠にありがとうございました。

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